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今回発売するデジタルノート「CamiApp S」は、ノートカバーに内蔵されたセンサーによって、専用ペンの動きを認識し、専用ノートの所定の場所にチェックするだけで手書きデータをスマートフォンやタブレットに取得できます。また、取得されたデータはスマートフォン・タブレット(専用アプリ)経由でクラウドサービスへの自動アップロードができるので、従来のカメラやスキャナでのデータ化よりも、アクションを減らし、効率よくデータ化できます。なお、取り込まれた手書きデータは、文字認識機能により自動でテキスト化され、検索に活用することができます。さらに、「打合せ記録」タイプの罫内容のノートを使えば、手書きで指定した日時でGoogleカレンダー上に貼り付けることが可能となります。
(via デジタルノート「CamiApp S」を発売|プレスリリース|コクヨ)

pedalfar:

Kanna Hashimoto : 橋本 環奈

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水茄子は実は、生のまま手で割いて、生姜醤油で食べるのが一番おいしい。らしい。

と聞いたので試してみた。美味しい。あのもさもさしてそうな見た目からはとても想像しえないほどの瑞々しさだ。ぜひ今度から水茄子が手に入ったらこうして食べようと思う。

— 自分が書かなければおそらく誰かが書く日記 (via ginzuna)

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実はこの問題の背景には、準備会が昨年より打ち出した「コスプレの規制緩和、しかし自己責任。スタッフは不介入」という路線があります。その負の面が出過ぎていると感じてます。  元をたどれば2011年夏のc80より、「物ではなく行動を規制する」方針にシフトして、それまで30cm以内だった小道具を長さ2m幅1m以内まで可とし、露出対策も「胸は1/3まで」「ストッキングやタイツ着用のすすめ」はしているものの禁止事項にはなっていません。  そして昨夏2013年のc84から、これまでずっと更衣室前で露出度や安全対策のチェックと指導を行っていた“コスプレ相談所”も、ついに無くなりました。  実質、誰が何をやっても、御咎めなしの状況になってしまったのです。

 かつて、わざとパンチラを披露してカメラマンを焚きつけようとするレイヤーが現れれば、すぐにスタッフが見つけて注意しましたが、こういった指導は、もうありません。  かつて、撮影エリアであっても死角からスカートの中を盗撮しようものなら、すぐさま精鋭スタッフ集団が駆けつけて詰め所に連行されて行くという捕り物シーンが名物でしたが、これもありません。  かつて、撮影時に囲みが大きくなってしまってレイヤーが身動きできない状況では、スタッフがカウントを取って一旦終了させましたが、この光景も撮影エリア閉鎖時刻を除き、もうありません。

— 夏コミで起きたコスプレ関連の雑感-2014夏 : 駄チワワ:旅と怪獣舎 (via otsune)

smms333:

ちよっと久しぶりの芋ォ…! 明太マヨディップの罪深さ #omeshi #ekoda (South Gate)