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❝ Tumblrは意図的にデマを流して楽しんでる人がいるし、信憑性に関係なく面白がってreblogする人も多いし、何をpost・reblogしたか覚えてないほど大量に流す人も多いので、信頼性としては東スポを10倍ぐらい酷くしたものだと想定して使った方がいい。

— Twitter / RPM (via otsune) (via jinakanishi) (via yasunao-over100notes) (via dormouse0) (via plasticdreams) (via yaruo) (via reretlet) (via tady) (via m0r1) (via highlandvalley) (via peckori) (via magurohd) (via yellowblog) (via konishiroku)

mazusou:

すごく不味そうなのに行ってみたいとおもったらリツイート(‘ω’)ノ http://t.co/r2uouxtdwp

bornbythesea:

Via Fuzzonia

(via Twitter / played_well: Well played fridge designer …)

❝ 「他にどうしょうもない」「これしか道がない」という“男らしい”判断は、破滅に直結している。そう決意した人間は、必ず破滅する。この目で何度も見てきたから、断言できるよ。
男たちは、要注意だね。

— ■0518■: 550 miles to the Future (via ginzuna)

❝ 

2014年4月24日

ヤフー株式会社
ブックオフコーポレーション株式会社

Yahoo! JAPANとブックオフが資本・業務提携
~「ヤフオク!」が「BOOKOFF」チェーン全店のマーケットプレイスに「ブックオフ」チェーン全店を「ヤフオク!」のリアル拠点に異業種最強タッグで“リユース革命”を起こし、リユース経験者100%へ ~
「リユース革命」プロモーションページ
http://reuse.yahoo.co.jp/revolution


 ヤフー株式会社(以下、Yahoo! JAPAN)とブックオフコーポレーション株式会社(以下、ブックオフ)は本日、資本・業務提携契約の締結を行いましたので、お知らせいたします。本提携により、日本最大級の中古本販売チェーン「BOOKOFF」のチェーン全店で買い取ったモノを、日本最大級のインターネットオークションサイト「ヤフオク!」で販売する仕組みを構築することで“リユース革命”を起こし、現在40%程度(※)にとどまっているリユース経験者を将来的に100%にすることを目指してまいります。

1.資本・業務提携の理由
 Yahoo! JAPANは、1999年に「Yahoo!オークション」(※2013年3月に「ヤフオク!」に改名)を開始して以来、日本最大級のインターネットオークションサイトとして業界を牽引し、わが国にインターネットの「中古市場」という新たな市場を創出しました。最近では、「ヤフオク!」の運営を通じて、“いつでも、どこでも、すべての人にリユースするワクワクを”のスローガンのもと、「つくる→買う→リユース」という循環型社会の構築にも積極的に取り組んでいます。
 ブックオフは、1990年に神奈川県相模原市に中古書店「BOOKOFF」1号店をオープン、リアルの「中古市場」のパイオニア的存在として、現在ではフランチャイズ含め各種リユース業態を全国に約1,000店舗展開しています。事業ミッションとして“捨てない人のブックオフ”を掲げ、“モノを捨てたくない人が、捨てない生活をするためのインフラになること”を目指し、中古本・CD・ゲームに限らず、アパレルやスポーツ用品・ベビー用品・雑貨・携帯電話など、様々なモノの買取や販売を行っています。
 両社は昨年7月よりすでに協働し、「福岡 ヤフオク!ドーム」において不要な洋服などを引き取って「ヤフオク!」と「BOOKOFF SUPER BAZAAR(リユースの大型複合店)」の店頭で販売するという取り組みを始めていますが、このたび、さらに両社の連携を強化することで新たな可能性を追求し、その結果リユースが“あたりまえ”となるような世界をつくるべく、業務提携契約を締結するとともに、Yahoo! JAPANからブックオフへ出資する資本提携を実施いたします。

2.業務提携の内容
(1)「ヤフオク!」が「BOOKOFF」チェーン全店のマーケットプレイスに
「BOOKOFF」で買い取ったモノを「ヤフオク!」でも販売することで、
“買うことをもっと身近に”。まずは、中古本の出品数1,000万冊を目標に。

 「BOOKOFF」チェーンは、全国に約1,000店規模の実店舗を保有し、リアルリユースの市場では日本最大級です。現在、「本を売るならブックオフ~」というブランドの確立に成功し、「安心して売れる身近な場所」として買取ではお客様に圧倒的な支持を頂いておりますが、一方で販売面では商圏に限界があるなど、売れ残りの課題を抱えております。そこで、より販路を拡大するために、このたびYahoo! JAPAN と資本・業務提携し、「BOOKOFF」店舗で買い取ったモノを「ヤフオク!」上でも販売する取り組みを始めます。これにより「ヤフオク!」を通じて、いつでもどこでも「BOOKOFF」の商品が手に入るようになります。

 まずは、「BOOKOFF」店舗にある中古本の販売を「ヤフオク!」上でも展開いたします。現在「ヤフオク!」では約200万冊の中古本の取り扱いがありますが、2016年度までにこの5倍となる1,000万冊を目指します。これにより、「ヤフオク!」上の中古本の品揃えはインターネットサイトとしては日本最大級となり、中古本の購入がもっと身近になります。また、CDやDVD・ゲームソフトなど中古本以外の商品についても、「ヤフオク!」で販売してまいります。

(2)「BOOKOFF」チェーン全店が「ヤフオク!」のリアル拠点に
“売ることをもっと身近に”「BOOKOFF」店舗で総合買取受付窓口を設置します。
 
ネットリユース市場で日本最大級の規模を誇る「ヤフオク!」にも、いくつかの課題があります。そのひとつに、インターネットへの出品作業、落札後の梱包・発送などを非常に手間だと感じる人がまだまだ多いことがあります。ユーザーのこの課題を解決し、今後さらに多くの人がリユース活動に参加し、市場を活性化させるためには、新たな施策をうつことが必要と考えました。
 「BOOKOFF」は、実店舗へ気軽に売りに行けるという利便性があり、またその場で買取をしてもらえるため、売り手の負担を小さくしているのが特徴です。Yahoo! JAPANは、全国にリアルの拠点を持つブックオフと協業し、出品に関する手間などの課題を解決しながら多数のリユース商品を「ヤフオク!」に流通させることで、一気にリユース市場を拡大すべく、このたびの資本・業務提携に踏み切りました。

 具体的な取り組みとしては、「BOOKOFF」店舗内に「総合買取受付窓口」を今年7月に設置する予定です。これまで「BOOKOFF」では、店舗で販売している中古本・CD・ゲームソフト・携帯電話等の買取のみを行っておりましたが(リユースの大型複合店「BOOKOFF SUPER BAZAAR」や中型複合店「BOOKOFF PLUS」は除く)、このサービスを通じてホビー・アパレル・ブランド品・雑貨など買取品のラインナップを拡大することで、お客様の利便性の向上を図ります。買取した商品は「ヤフオク!」に出品することで、品揃えのさらなる拡充を図ることが出来ます。
 この取り組みと併せて、昨年から始めた携帯電話の買取もさらに強化いたします。現在「BOOKOFF」チェーン全体では、年間約15万台の携帯電話の買取を行っていますが、常時100万台を目指します。こちらも「ヤフオク!」での販売を進めていく予定です。

(3)日本最大級のリユースセンターを開設(予定)
 今回の取り組みを実現するためには、大量のリユース商品を「ヤフオク!」に出品するための物流施設が欠かせません。そのため、Yahoo! JAPANとブックオフでは、2015年度中を目処に、日本最大級となるリユースセンターを開設する予定です。「BOOKOFF」店舗で買い取られ、「ヤフオク!」で販売される商品の一部をこちらのセンターに集約することで、リアルから「ヤフオク!」を通じてリユースできる仕組みを長期安定的に支えてまいります。
 また、将来的にはフルフィルメントサービスやリユース市場のBtoBマーケットプレイスとしての活用など、日本の中古市場の新たな可能性を模索してまいります。

 Yahoo! JAPANとブックオフは、ネットとリアルそれぞれの強みを活かし、リユースしやすい環境づくりを協力して推進していくことで、リユースの市場をさらに大きくし、リユース経験者100%の世界を構築することを目指してまいります。

3.資本提携の内容(新たに取得する相手方の株式または持分の取得価額)
 ブックオフは、第三者割当によりYahoo! JAPANを割当先としてブックオフの普通株式3,100,000株(第三者割当後の所有議決権割合15.02%)を発行する予定であり、また、ブックオフは、Yahoo! JAPANを割当先として新株予約権付社債77個(上記第三者割当後かつ本新株予約権を全て権利行使した後の所有議決権割合43.22%)を割り当てる予定です。Yahoo! JAPANは、本資本・業務提携を推進するため、上記新株式および新株予約権付社債を全て引き受けます。第三者割当によりYahoo! JAPANはブックオフのその他の関係会社となります。

取得前後および割当前後の状況
① 普通株式の取得
ⅰ)異動前の所有株式数 0株 (所有割合 0%)
(議決権の数    0個)
ⅱ)取 得 株 式 数 3,100,000株 (取得価額 21億7,620万円)
(議決権の数  31,000個)
ⅲ)異動後の所有株式数 3,100,000株 (所有割合 13.73%)
(議決権の数 31,000個)
② 新株予約権付社債の割当
ⅰ)異動前の所有新株予約権付社債 0個
ⅱ)割当新株予約権付社債 77個 (取得価額 77億円)
(権利行使後の議決権の数  102,529個)

※なお、新株予約権の行使に際して定められる条件と行使割合は以下のとおりです。
 (a)2015年3月期乃至2018年3月期のいずれかのブックオフの事業年度における営業利益が22億円を超過した場合 行使可能割合:45%
 (b)2015年3月期乃至2018年3月期のいずれかのブックオフの事業年度における営業利益が27億円を超過した場合 行使可能割合:100%

4.今後の予定
2014年4月24日 資本・業務提携契約締結(完了)
   「ヤフオク!」で「BOOKOFF」の中古本・CD・ゲームソフト等の販売を開始
2014年5月15日 払い込み期日 
2014年7月(予定)「BOOKOFF」で総合買取受付窓口サービスを開始
2015度中 リユースセンターを開設

※出典:「平成24年度 使用済製品等のリユース促進事業研究会 報告書」

— Yahoo! JAPANとブックオフが資本・業務提携 / プレスルーム - ヤフー株式会社 (via ittm)

safran2501:

2012年7月 保存したけどタイトル付けるのに困った画像 前編90枚:ネタ画像置き場gif

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ところがこの後がどうもあんまりよろしくない。山中氏、地元の市長さんにわざわざ会いにって、日本で「ガラパゴス」がどのような意味で使われてるかとか、シャープの「ガラパゴス」が話題だとかいう話について「ご注進」よろしく一席ぶったらしい。案の定市長さんは激怒して、こう言われたとか。

「ナンセンスな商品名だ。日本製品を断りもなくガラパゴスと呼んでほしくない。潔く日本の国名を冠してハポン携帯とかハポネス端末と改名してもらいたい」

山中氏、さらにごていねいに、一般の方々にも「ガラパゴス」について質問して回って、あちこちで気分を悪くさせたようだ。市長さんは、エクアドルの駐日大使に知らせて日本政府に抗議させる、といきまいたそうだから、そのうち本当にそういう話になるかもしれない。昔トルコに関連して似たような話があったなあ、などと思い出したりする。そういえば「ジャパン・プレミアム」なんて言葉もあったし、今でもjapanizationとか言ったりするけど、あれは「実態」があったわけだから話がちょっとちがう。コラムは「万々一、ガラパゴス議会が日本の流行語を非難決議したり、駐日エクアドル大使からシャープに抗議文が届いたりしたら、それはたぶん私のせいだと思う。あらかじめおわびします」と締めくくっているが、いわゆるガラケーはともかく、商品名として「ガラパゴス」を採用したシャープにとっては、下手したらしゃれじゃすまない話だろう。

もちろん「ガラパゴス」を使い始めたのは山中氏じゃないし(加野瀬さんによると、概ね2006年ごろからいわれ始めたらしい。当初から携帯電話が主な対象であったことがわかる)、山中氏が言わなくても早晩伝わることになったんだろう。

— H-Yamaguchi.net: ガラパゴスの人たちが「ガラパゴス携帯」に怒ってるらしい (via rpm99)